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過去の主なトピックス
産学官民連携(ものづくり関連)の主なトピックス
1995年(H7) 阪神・淡路大震災発生(1月)
1996年(H8) 兵庫県中小企業家同友会にアドック神戸の母体となる「製造部会」が発足(3月)
1997年(H9) 「(財)新産業創造研究機構(NIRO)」が設立(3月)
NIROとアドック神戸の共同開発で「クッキングオイル回収装置」の試作機(1号機)が完成
1998年(H10) NIROに「TTC(技術移転センター)」を設置(4月)
1999年(H11) 「神戸医療産業都市構想」が具体化(3月)
  (社)神戸市機械金属工業会に「医療用機器開発研究会」が発足(11月)
  共同受注・開発グループ「アドック神戸」が発足(12月)
2000年(H12) NIROが「TLOひょうご(技術移転機関)」の指定を受ける(3月)
  神戸市復興支援工場(現、ものづくり復興工場)が全館開設(4月)
  「神戸ものづくり職人大学」を開講(5月)
  長田区に「シューズプラザ」を開設(7月)
2001年(H13) 自然エネルギー推進グループ「ワット神戸」が発足(3月)
  太陽光発電応用研究会の前身「ソーラーカー開発研究会」が発足(10月)
  復興支援工場に産学官連携研究工房「神戸リエゾン・ラボ」を設置(6月)
  ソーラーカー開発研究会がフルーツ・フラワーパークにソーラーカーを納入し、「太陽光発電応用研究会」に改組(11月)
2002年(H14) ワット神戸が、NPO法人CS神戸の「くるくるプロジェクト」に協力し、太陽光発電施設を建設(3月)
  「神戸RT(ロボット・テクノロジー)構想」が具体化(4月)
  「医療機器開発支援事業」(アドバイザーの派遣等)を開始(4月)
  神戸高専に「地域協働研究センター」を設置(4月)
  (財)神戸市産業振興財団が「ビジネススクール連携促進事業(大学のサテライト研究室)」を神戸市産業振興センターで開始(5月)
  「産学官連携ネットワーク事業」(企業訪問活動)を開始(6月)
  NIRO神戸ロボット研究所(6月に発足)に、大学・企業等の参画による「神戸RT研究会」が発足(7月)
  神戸大学工学部が「工学フォーラム」を開始(12月)
  IT分野の共同受注・開発グループ「チームITプロ」が発足(12月)
  「神戸ブレインセンター研究会」から提言(12月)
2003年(H15) 「神戸バイオメディクス(株)」が、中小企業等の共同出資により設立(6月)
  神戸リエゾン・ラボの設備を活用した、復興工場入居企業による「外反母趾矯正インソール」の試作品が完成(6月)
  産学連携による「レスキューロボット試作機」(第1号)が完成(7月)
  神戸大学に「イノベーション支援本部・連携創造センター」発足(10月)
  中小企業の販路開拓支援事業(商談会等)を開始(11月)
2004年(H16) 市内篤志家からのご寄付を活用して、神戸リエゾン・ラボに「3次元計測装置、3次元CAD・CAEシステム」などの新機器を導入(1月)
  「神戸リエゾン・ネットワーク」を発足(4月)
  神戸大学工学部が神戸リエゾン・ラボ産学連携研究室に白瀬研究室(「五軸対応加工機」)を設置(4月)
  市内篤志家からのご寄付を活用して、神戸リエゾン・ラボの「ものづくり一貫支援システム」が完成(7月)
  神戸大学工学部白瀬教授がリーダーとして進めている「仮想倣い加工を用いた自立知能型NC工作機械制御技術の確立」プロジェクトが平成16年度地域新生コンソーシアム研究開発事案に採択される(7月)
  神戸リエゾン・ラボでの産学官民連携の取り組み事例が、「日本高専学会」等で発表される(7〜8月)
  ロボット×レスキュー2004(第4回レスキューロボットコンテスト)を初めて神戸で開催(8月)
  チームITプロが制作する「神戸リエゾン・ネットワークホームページ」が開設(9月)
  国際フロンティア産業メッセ2004で神戸リエゾン・ネットワーク主催の「神戸リエゾン・ネットワーク試作品発表会−神戸で活躍する共同グループの紹介−」、「神戸ものづくり技術交流会」を開催(10月)
  「神戸リエゾン・ラボ」の紹介ビデオが完成(10月)
  神戸リエゾン・ラボにおいて地元中小企業による「ケミカルシューズ製造工程の一部デジタル化」の開発がスタート(10月)
  兵庫県工業技術センターが「兵庫プロダクトデザインセミナー」を開始(11月)
神戸大学海事科学部が「海事科学フォーラム」を開始(12月)
兵庫県中小企業家同友会に「小規模ESCO研究会」が発足(12月)
ものづくり復興工場入居企業が神戸リエゾン・ラボを活用して開発した新製品(外反母趾に効果のあるインソール)の本格販売を開始(12月)
2005年(H17) 阪神・淡路大震災から10年
「国連防災世界会議」等の記念行事が神戸で開催される(1月)
  神戸リエゾン・ネットワークに神戸芸術工科大学、国際レスキューシステム研究機構、チームつかもと等が新たに参画(4月)
  神戸市、(財)神戸市産業振興財団が「神戸挑戦企業等総合支援事業」を開始(4月)
  神戸大学工学部が神戸リエゾン・ラボ産学連携研究室に松山研究室(ガス透過量測定装置等)を設置(4月)
  神戸リエゾン・ラボ中小企業共同研究室に「位相技術(Phase Technology)研究会」が入居(4月)
  市内篤志家からのご寄付を活用して、神戸リエゾン・ラボに「熱・流体解析システム」などの新機器を導入(4月)
  神戸リエゾン・ラボにおいて「KOBE工業デザイン・ナビ事業」を開始(4月)
  「神戸市中小企業訪問相談員」による市内中小製造業への巡回訪問相談(情報提供・相談)を開始(4月)
  (財)新産業創造研究機構(NIRO)、神戸大学工学部等による製造業人材育成プロジェクトが平成17年度「産学連携製造中核人材育成事業」に採択される(6月)
  NPO法人ワット神戸の新エネルギー普及啓発活動が平成17年度「広域的新事業支援ネットワーク拠点重点強化事業」に採択される(6月)
  「神戸市ものづくり復興工場」「神戸ハイテクイースト工業団地」の入居企業紹介ホームページを開設(7月)
  震災10年記念事業として「神戸中小企業ものづくり展」「神戸医療・健康・福祉機器フェア」「ロボット×レスキュー2005」等を開催(8月)
  アドック神戸の「細菌・ウィルス瞬間加熱殺滅装置プロジェクト」が国の「新連携」に認定される(9月)
  「神戸ものづくり企業情報」(旧企業データベース)ホームページを開設(10月)
  神戸芸術工科大学、兵庫県立工業技術センターと連携して「兵庫プロダクトデザインセイナーin神戸」「KOBE工業デザイン塾」を開催(11月)
  NPO法人ワット神戸が平成17年度「地球温暖化防止活動環境大臣表彰」を受賞(12月)
  神戸大学工学部塚本研究室(チームつかもと)等による「輝け愛!『イルミネこうべ』プロジェクト」がスタート(12月)
2006年(H18) 先端医療センター内に(財)先端医療振興財団クラスター推進センター「医療機器サポートプラザ」が本格開設(2月)
  神戸バイオメディクス(株)の営業拠点が「神戸医療機器開発センター(MEDDEC)」に移転(3月)
  神戸リエゾン・ネットワークに神戸市立科学技術高校、(社)発明協会兵庫県支部が新たに参画(4月)
  神戸リエゾン・ラボと神戸市産業振興センターの連携・機能強化により「神戸ものづくりクラスター支援センター」を創設(4月)
  神戸リエゾン・ラボの「NIROものづくり支援センター」の相談体制を強化(原則週5日・2名体制)(4月)
  神戸リエゾン・ラボの「ものづくりインキュベート室」の入居募集を開始(KOBEドリームキャッチプロジェクト)(4月)
  NPO法人ワット神戸が近畿経済産業局の「関西フロントランナープロジェクト」の拠点組織に選定(4月)
  NPO法人国際レスキューシステム研究機構等による「RT応用メッシュネットセンサによるユビキタス防災・防犯システム」プロジェクトが平成18年度「地域新生コンソーシアム研究開発事業」に採択される(5月)
  NIROものづくり試作開発支援センターが支援する「超音波による高温・高圧・濁水中の3次元映像化技術の実用化」プロジェクトが平成18年度「地域新生コンソーシアム研究開発事業」に採択される(5月)
 
 
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