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神戸ものづくりクラスター支援センター |
| 1.神戸ものづくりクラスター支援センター とは |
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神戸の強みである「ものづくり産業」のさらなる飛躍を目指して、神戸リエゾン・ラボと神戸市産業振興センターにおける相談・支援・交流機能の強化及び両施設の有機的な連携をはかることにより、ものづくりの総合支援拠点「神戸ものづくり支援センター」を設けて、市内中小製造業の新技術・新製品の開発などを強力にバックアップします。 |
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| 2.概要 |
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【場所】
神戸リエゾン・ラボ
(神戸市兵庫区和田山通1-2-25 神戸市ものづくり復興工場D棟)
【神戸リエゾン・ラボの機能】
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(1)「NIROものづくり試作開発支援センター」(D207,208)
中小企業のものづくりを支援するため、CAD・CAM等の設備の一般開放やセミナー・研修と技術相談等を受け付ける他、交流・共同開発の場を提供しています。
- センター利用時間: 9:00〜12:00 13:00〜17:30 (土日祝日及び年末年始を除く)
(2)「大学サテライト研究室」の提供(D棟2、5階)
神戸市ものづくり復興工場の生産施設を活用し、地域の大学研究者等に対して、貸し実験・研修スペースを提供します。(70u/室)
[大学サテライト研究室]
・場所: 2、5F 6ユニット (D202、D204、D214、D215、D511、D512)
・利用料:月額21,000円/室(共益費込み)
・利用期間:国の補助金等による研究期間を上限とします。
・募集時期:随時入居者募集中。
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