【16年度】 神戸ものづくり技術交流会 |
| 神戸での産学官連携による共同研究・開発を一層推進するため、神戸リエゾン・ネットワークに参画している大学・高専、支援機関の代表者、神戸で活躍するものづくり共同グループの代表者を招いて、「21世紀型のものづくりビジネスを目指して」をテーマとする公開討論を行いました。 |
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平成16年10月15日(金) 午前10時30分〜12時 国際展示場2号館3B
※国際フロンティア産業メッセ2004と併催 |
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「21世紀型ものづくりビジネスを目指して 〜産学官ネットワークの活用法〜」 |
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| 出席者(五十音順・敬称略) |
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| アドック神戸・ワット神戸・チームITプロ事務局長 | 栄 敏充 |
| 兵庫県立大学経営学部教授(コーディネーター) | 佐竹 隆幸 |
| 医療用機器開発研究会会長、神戸バイオメディクス(株)代表取締役 | 鶴井 孝文 |
| 神戸市立工業高等専門学校長 | 西野 種夫 |
| (財)新産業創造研究所専務理事、兵庫県立工業技術センター所長 | 松井 繁朋 |
| 神戸大学工学部教授(神戸リエゾン・ネットワーク座長) | 森脇 俊道 |
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| 関連記事(議事録がご覧になれます) |
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http://www.kobe-liaison.net/news/NewsDetail.asp?id=46&category_id=4 |
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【17年度】
「神戸中小企業ものづくり展」「神戸医療・福祉機器フェア」 |
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震災10年イベントとして、平成17年8月に神戸国際展示場で開催する「国際フロンティア産業メッセ2005」との併催行事として、
○「神戸中小企業ものづくり展 〜震災10年 神戸の製品・技術を発信〜」 (主催:神戸市、(財)神戸市産業振興財団、神戸リエゾン・ネットワーク)
○「神戸医療・福祉機器フェア」(主催:神戸市、(財)先端医療振興財団等) を開催し、市内中小企業の優れたものづくり技術・製品の発信、神戸医療産業都市構想で地元中小企業が取り組んできた医療・福祉機器開発の成果等を広く発信する場として、また今後の取引拡大の場として提供しました。 |
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| 日時 |
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平成17年8月4日(木)・5日(金) 国際展示場1号館
国際フロンティア産業メッセ2005と併催 |
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| 出展企業・グループ |
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○神戸リエゾン・ネットワーク中小企業共同グループコーナー:6グループ アドック神戸、位相技術(Phase Technology)研究会、小規模ESCO研究会、 太陽光発電応用研究会、チームITプロ、ワット神戸
○市内中小企業コーナー:48社
○神戸市ものづくり復興工場・神戸ハイテクイースト工場入居企業コーナー:14社
○産業振興センター挑戦企業支援施設入居企業コーナー:18社
○神戸医療・福祉機器フェア:36社・グループ 医療用機器開発研究会、神戸バイオメディクス(株) |
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| 関連記事 |
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http://www.kobe-liaison.net/news/NewsDetail.asp?id=156&category_id=4
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【18年度】(予定)
神戸リエゾン・ネットワーク共同グループ等の活動事例・成果の紹介 |
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| 日時 |
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平成18年10月4日(木)・5日(金) 国際展示場2号館 国際フロンティア産業メッセ2006にブース出展 |
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| 出展企業・グループ |
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○神戸リエゾン・ネットワーク中小企業共同グループコーナー:6グループ アドック神戸、位相技術(Phase Technology)研究会、小規模ESCO研究会、 太陽光発電応用研究会、チームITプロ、ワット神戸 |
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| 「新連携」構築に向けた支援 |
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市内中小企業がお互いの強みを持ち寄って、新たな事業展開を目指す「新連携」への挑戦を応援するため、兵庫県中小企業団体中央会(コラボレーション.com)や兵庫県中小企業家同友会の「産業クラスター部会」(アドック神戸、ワット神戸、チームITプロ、小規模ECSO研究会等)と連携し、神戸リエゾン・ネットワークの共同グループによる成果発表や新たな連携を模索する地元中小企業向けのセミナーや交流会等を、適宜開催します。 |
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